HPを作ったけど、活用できずに費用だけ払い続けている
Enowa.は、石垣島を拠点にするデジタル実装パートナーです。
ホームページ・LP制作、EC構築、LINE活用、AI自動化まで、
構想から運用まで一気通貫で伴走します。
代表 丸山カズタカ|石垣島から全国へ|オンラインも訪問も対応|LINEですぐ相談できます
HPを作ったけど、活用できずに費用だけ払い続けている
ECに挑戦したいがどこから始めればいいかわからない
「AIを使うといい」と聞くが、自分の事業に合うかどうか判断できない
SNS・LINE・受注管理がバラバラで手作業だらけ、時間がとられる
制作会社に相談すると費用が高すぎて話が前に進まない
作ってもらった後自分で何もできない、毎回業者に頼むしかない
一次産業の現場に関わる中で、ひとつの矛盾に気づきました。
地元では当たり前の値段が、届け方ひとつで何倍にもなることがある。
農産物でも、加工品でも、サービスでも——
「価値がないんじゃない。届け方を知らないだけ」という事業者に、何度も出会ってきました。
その気づきが、Enowa.のすべての起点になっています。
家業のEC化を通じて、デジタルと向き合ってきました。
ECの仕組みを覚え、AIを使いこなしていくことは、長期的なコスト削減にもつながります。
誰かに頼み続けるより、自分たちで動ける力を持つ方が、事業は強くなる。
それを、自分自身で体感してきました。
沖縄のマンゴー農家や製造業の先輩経営者から、一つの言葉を学びました。
「奪い合うのではなく、分け合う商いが継続を生む」
関わる全員が「やっててよかった」と言える関係性。
それがEnowa.の核になっています。
Web業界には「作って終わり」の構造があります。
高額な費用を払いながら、活用できないまま終わる事業者を何人も見てきました。
構想から実装、運用まで一気通貫で。
適切なコストで、使える状態にして、一緒に育てていく。
その供給者になることが、独立の決め手でした。
「地域の事業者が、正当な価値を、
丸山カズタカ / Enowa.
自分たちの力で届けられる世界をつくりたい」
あなたのWHYも、一緒に言語化しませんか?
WHYセッションを見る →「作って終わり」ではなく、運用定着まで一緒に歩みます。
「何を作ればいいか分からない」ところからでも大丈夫です。構想の壁打ちから、一緒に形にしていきます。
集客・問い合わせにつながるWebサイトを制作。Netlifyで即デプロイ可能な軽量・高速構成で、SEOも伴走対応。
「HPがあるだけ」から「HPで問い合わせが来る」状態へ
Shopify優先推奨(AI連携・拡張性の観点から)。BASE等も対応。設計から運用定着まで一気通貫でサポートし、事業者が自分で回せる仕組みを整えます。
ネットで売れる仕組みを自分たちの手で動かせるようになる
生成AI(Claude等)を活用した業務自動化の設計・実装から、配送ルーティング・タスク管理・AR管理・勤怠管理など現場固有の課題を解決するカスタムツール開発まで一貫対応。「AIは大企業向け」「市販ツールでは解決できない」という2つの壁を同時に壊します。
「AIって難しそう」「ないから仕方ない」から「うちでも使える・自分たちの道具になる」へ
LINEで来る予約・注文・問い合わせを、手作業なしで受け取れる仕組みを構築します。リッチメニューの設計から自動返信・顧客管理の連携まで、LINEを「連絡ツール」から「業務を動かすツール」に変えます。
LINEが「返信に追われる場所」から「勝手に動く受付・管理システム」になる
投稿設計から分析まで、継続できるSNS運用の仕組みづくりを支援。「投稿が続かない」を仕組みで解決します。
SNSが「義務感の投稿」から「集客の入口」に変わる
上記すべての「作った後」を一緒に育てます。
ツールを渡して終わりではなく、事業者自身が使いこなせるスキルを身につけるまで伴走します。
定期ミーティング・チャットサポート・マニュアル整備まで含めて対応可能。
「使ってもらえないシステム」から「事業者が自走できる仕組み」へ
Web畑出身ではなく、一次産業の現場・家業経営という事業者側の経験がベース。「実際に使えるか」を最初から考えた提案ができます。
制作後の運用定着・スキルアップまで一緒に歩む伴走スタイル。「作ったのに使えない」が起きない関係を大切にします。
「こんなものがあったらいいな」というリアルなニーズをAI自動化で解決できる。大企業向けと思われがちなAIを身近なコストと形で提供できる存在です。
「依存させて継続課金」ではなく、事業者自身がスキルを得て自走できることが成果。やっててよかったと言える関係が目標です。
高額請求・過剰機能・不透明な見積もりとは無縁。適切なコストと成果を一緒に捉え続ける誠実な関係性を重視します。
東京とは異なる地域経済の現実を知るからこそ、地方・中小事業者が本当に必要としているものを見抜けます。
お取引先の情報を守るため、事業者名は伏せて、取り組みの内容をご紹介しています。
請求書・領収書の管理システム、ブログ記事の自動生成、週次のニュースレター配信を、自社の業務で実際に運用しています。使いながら改善を続けることを、お客様への提案の土台にしています。
丸山 カズタカ
Kazutaka Maruyama
デジタル実装パートナー
「嘘をつかず、裏表のない仕事をする」がモットー。
沖縄県石垣島を拠点に、全国の中小・個人事業主向けにEC構築・Web制作・業務デジタル化を、構想から実装、運用まで一気通貫で手がけるデジタル実装パートナーです。
JA職員として一次産業の現場に近い立場で「価値があるのに届かない」という現実を目の当たりにし、直販・直売をWebも交えてできるようにしたい、という思いを持っていました。実務として動き出したのは家業で、通販化・HP制作・LINE公式運用を自ら試行錯誤したのが原点です。2020年より事業者支援を本格化し、これまで約200社をサポートしてきました。
「やってよかった」と言える関係をつくることを、華やかな実績よりも大切にしています。
「こんなこと相談していいのか」は不要です。
どんな小さな疑問でも、正直に聞かせてください。
初回相談は無料で対応しています。